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コラム
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コントローラーのUI高め産ロボのさらなる普及へ
モーションプランニング技術を活用したロボットコントローラーを開発し、産業用ロボットの「知能化」を可能にしたMujin。次代のユニコーン企業との呼び声も高く、旺盛な自動化需要を追い風にFA・物流分野で年々存在感を高めている。そんな同社が中長期...
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RaaSモデルのAMRで日本市場を攻略
柔軟性と導入の手軽さを武器に、需要が急拡大するAMR(自律走行搬送ロボット:Autonomous Mobile Robot)。様々な企業が市場参入するが、中でも存在感を高めているのが中国 深センに本社を置くスタートアップ企業 シリウスロボテ...
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RaaSが導く物流の全体最適
2019年6月、三井物産と日本GLP が共同で設立したプラスオートメーション。ソーティングロボット「t-Sort」などの物流ロボを庫内実行システム「+Hub」と合わせてRaaS(Robotics as a Service) 方式で提供し、物...
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識者の目
連載 ジダイノベーター~未踏に挑むスタートアップ

ジダイノベーター Vol.1/AI民主化の旗手は大阪にあり
AIという言葉がビジネスシーンでも頻繁に飛び交うようになった。しかし足元を顧みたとき、実際にAIを活用している企業はどれほどあるだろうか。導入費が障壁となり、ごく一部の企業が利用するに留まるのではないか。
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けんかっ早いけど人が好き Vol.18
東京消防庁の救命講習を受けてきた。正確には応急手当普及員の再講習である。普通救命講習、上級救命講習ときて応急手当普及員になると、だれかに教えることができるようになる。
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扉の先63/ロボットを自動倉庫やAGVに組合せ
マテハンや製造に用いられるロボットの柔軟性が増し、適切に管理できるようにもなってきた。ロボットSIerは現場のニーズに応えるパッケージ品を用意し、市場が広がる物流業界に訴えている。
識者の目

製造業DX実現のカギ~第5回
製造業における「目の前の課題」の代表格に「生産性の向上」が挙げられる。一言で「生産性の向上」と言ってもそれには多くの要素が含まれている。そしてその要素一つ一つの課題解決に、デジタル化が大いに役立つ。