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CONVUM 佐藤 穣 社長
真空吸着機器のパイオニアメーカーとして存在感を放つコンバム。前社長・伊勢幸治氏の逝去に伴い、新たに社長に就任したのは「叩き上げ」という言葉がピタリと当てはまるキャリアを重ねてきた佐藤穣氏。開発から営業まで自社を知り尽くした同氏が描く、今後の...
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山本金属製作所 営業企画課 兼 研究開発G課長 松田 亮 氏(工学博士)
山本金属製作所のMULTI INTELLIGENCE(MI)は切削加工の「見える化」を目的に開発された温度・振動・力をワイヤレスでモニタリングできるツールホルダタイプのIoTデバイスだ。これまでは「この音はまずいぞ」「切りくずが変だ」などベ...
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山善 中国支社 森井 郷 支社長
各シンクタンクによる直近の中国景気見通しを見てみると、いずれも「減速」「後退」「横這い」といったネガティブな言葉が並ぶ。一方で、2024年1~3月期の実質GDP成長率は前年比5・3%増と、前期から増加幅が拡大。徐々に回復へ向かう兆しも見て取...
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HAI ROBOTICS JAPAN 新井 守 社長
ACR(ケースハンドリングロボット)システムを展開する中国・HAI ROBOTICS社。日本法人の設立は2021年だがすでに200台以上のACRを販売するなど勢いがある。スタッカークレーンを使う従来の自動倉庫とは段違いの柔軟性で国内市場を深...
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オートストア システム マネージングディレクター 安高 真之 氏
日本でも見慣れたオートストアだが、実は着々と進化している。OSのアップデートや新たなワークステーションの投入、急速充電対応の新ロボットで能力が大幅に上がっているのだ。24時間稼働の現場にも対応する、最新のオートストア事情を聞いた。
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ROIDZ TECH 取締役 古田 貴之 さん(千葉工業大学未来ロボット技術研究センターfuRo所長)
「普通のモビリティーと違ってこのへんに空間がある。レーザーセンサーやカメラを載せて安全機能、速度調整機能、あるいは自動操縦のユニットが付くようなコンセプトにしているから」
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をくだ屋技研 代表取締役社長 奥田 智 氏
キャッチパレットトラックやハンドリフターなどの荷役運搬機械や空き缶プレス機などの環境機器を製造する「をくだ屋技研」。「ライバル会社はいない、『現場でモノを動かす困りごと』がライバルだ」と奥田智社長は言う。そして「モノを運ぶことを通じて社会課...
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愛知産業 代表取締役社長 井上 博貴 氏/取締役 古田 真也 氏
欧米の最先端のモノづくりソリューションを提供する技術商社・愛知産業。その強みは輸入・販売にとどまらないエンジニアリング力にある。同社に寄せられる昨今のニーズや、優れた海外製品の提案から導入、運用に至るまでのプロセスについて井上博貴社長と営業...
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鈴木油脂工業 代表取締役社長 鈴木 和哉 氏
「アロエローヤル エコ」「カビトリバン」などでお馴染みの鈴木油脂工業。日本初の工業用クリーム洗剤「エルグ」の製造販売や1987年に無機質マイクロカプセルの製造プラントを竣工するなど先駆的な事業展開を行ってきた。それを支えるのが同社の研究開発...
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レクサス 代表取締役社長 橋本 憲明 氏
その性能が加工設備の付加価値向上に直結するスピンドル。モータスピンドルメーカーのレクサスは22年間、顧客が求めるサイズ(胴径及び全長)や重量で求める性能や機能に応え、加工設備の付加価値向上に寄与してきた。最大出力50㍗の小型から20㌔ワット...